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スパイクプロテイン と 酸化グラフェン

  • 執筆者の写真: shinjiro akiba 秋場信二郎
    shinjiro akiba 秋場信二郎
  • 2022年1月9日
  • 読了時間: 3分

https://www.flemingmethod.com/sars-cov-2-covid-19

昨年の7月以来ずっとブログ記事を更新しませんでしたが、今年からまた再開をします。


以前よりも更新頻度は下がりますが、よかったら訪れてください。


昨年の7月の最後の記事をさっき読みましたが、コロナワクチンと酸化グラフェンについて述べていましたね。


ブログ再開後の初めての投稿もこの話題から述べたいと思います。


昨年の4月末から5月の始めにかけて、当時住んでいた自治体で高齢者へのワクチン接種が始まりました。


するとしばらくして、下半身に猛烈な痒みと皮膚の変色が見られました。


疥癬かと思ったのですが、HHV(ヒトヘルペスウイルス)による帯状疱疹でした。


すでに前年にワクチン接種が始まった欧米で、ワクチンに入っているスパイクプロテインと酸化グレフェンが原因で、HHVが活性化していろいろな症状が起きていると報告がたくさん上がってきていました。


私はスプーキーで、酸化グレフェンの除去、免疫強化(それまでも照射していましたが、他の関連プログラムも使うようにしました)用のプログラムを使い始めました。

それでも結局帯状疱疹が治るには4ヶ月もかかりました。


世の中にワクチン接種者が多くいるので、彼らの吐く息に含まれるエクソソームにスパイクプロテイン、mRNA、酸化グレフェンなどが含まれているので、どうしてもある程度の量の有害物質は(ワクチンを接種していなくても)体に侵入してしまいます。


そのたびに体は異物を排出しようとしますので、「自分の免疫力」+「スプーキー」のパワーの合計と異物の攻撃力との綱引き状態になります。


単純に病気に罹患してスプーキーで改善するよりも時間を掛けなくては良くならないのでしょう。



今日久しぶりにスプーキーのフォーラムで検索をしていると、去年の夏と比べて、格段に効果が強い酸化グレフェン・スパイクプロテイン除去用のプログラムがいくつも見つかりました。


やはり欧米ではワクチン接種者の数が多いので、それだけネガティブな反応が多く出ていて、困っている人がたくさんいると投稿記事を読んでよくわかります。


ということで、今日からそれらのうちのいくつかを追加してリモートモードで照射し始めました。


追加したプログラムの1つに、アメリカの医師のリチャード・フレミングのメソッドがあります。


彼は著名な心臓の専門家で、世界で初めて心臓の血栓・炎症は微生物により引き起こされると主張して、彼の独自の治療法であるFleming Methodを開発して、治療に革命を起こした人物です。


そのメソッドが私の知らない間にスプーキーのプリセットとしてデータベースに入っていました。



このメソッドはすでにアメリカではコロナ感染者の治療やワクチン接種後のトラブル解決に使われています。


実際にこのメソッドをアメリカの病院で利用したらとてつもなく高価な請求書をもらうことになるでしょう。


それが無料で利用できるのですから、スプーキーはお得です。


ここ数ヶ月間フォーラムも覗いていなかったので、現在のスプーキー世界にキャッチアップできるよう遡ってチェックしてみます。


みなさん、またよろしくお願いします。


 
 
 

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