ハンター・スキャン ケース2
- shinjiro akiba 秋場信二郎
- 2022年1月13日
- 読了時間: 1分

36歳 女性 血液型A
この方も前回の方と同じように、ほとんどトラブルは見つかりませんでした。
唯一、膵臓で5・6がたくさん見つかり、ハンターの判定では、酵素による膵炎でした。
消化酵素が出すぎて自分の膵臓を消化してしまう、急性の膵臓炎です。
上の画像が腹部・胸部の縦断面です。6番のアイコンが1つあります。
これが腹部の横断面です。

それから十二指腸と膵臓の画像。

膵臓だけの画像。

スキャンの数値の画像。

(注意:ハンターの画像で見られる「英語」はロシア人がつけたもので、ときどき「変な」表現があります。)
ここ女性は最近急に体調を崩していて緊急で入院しています。
でも今は退院されています。
まだ膵臓が炎症を起こしていることがわかります。
ブログ更新を再開されて嬉しく思います。 結局、スカラーとセントラルの両方を購入しました。 セントラルは周波数帯の制限の関係から、ハーモニクスを用いておりますが、元の周波数から変わってしまうことで、効果も変わるものがあるのではないかと、難しく考えております。例えば、ウィルスなどの周波数は10MHzを超えることが多く、これはセントラルの範囲外となるのでハーモニクスを用いるのは理解できるのですが ソルフェジオ周波数の528Hzもプラズマで実行すると何オクターブもかけ離れるため別物になっているのではないかと考えてしまいます。 記事について質問なのですが、ハンター4025などを始めとする、NLSと呼ばれる測定機は今や種類が多すぎる(主に中国産のものでしょうか?)ため、どれがリーズナブルで信頼性のあるものかの情報がつかみにくいです。 spooky2のフォーラムでは、いくつか具体名が出されていたり、元はBiostarという企業のものだったり海賊版だったり ソフトウェアが古かったりと何やら色々ある様子ですが 秋場さんはどのようにして選ばれたのでしょうか?