酸化グラフェン
- shinjiro akiba 秋場信二郎
- 2021年7月12日
- 読了時間: 4分

前回の記事の投稿からなんと一月弱が過ぎてしまいました。
更新が滞ってすみません。
日本でも本格的にコロナワクチンの接種が始まってから、じっと世の中の様子を伺っていました。
昨年(昨年度?)までは、コロナワクチンについて、反対の立場の人が自由に意見を公表していましたが、ワクチン接種が始まってからはそういった反対意見を目にする機会が減ったような気がしています。
そしてワクチンの安全性について侃々諤々騒いでいた日本のマスコミも、今では全社が、まるで戦前の大政翼賛会に支配された当時のマスコミと同じように全社が同じ論調で、ワクチン接種を報じています。
きっと昭和10年代も、あれよあれよと言う間に、多種多様な意見が消えていって、全国民が一体になって戦争に集中していったのでしょう。
異なる意見を持つ人はじっと黙ってしまったのですね。
国民の性格は数十年経っても変わらないのですね。
さて話題を変えましょう。
このひと月の間、自己免疫疾患・サイトカインストーム・コロナワクチンの関連について考えていました。
コロナウイルスに感染して亡くなるメカニズムについてです。
私の考えでは、コロナウイルスには実態がない、ウイルスに付随する物質または微生物が悪さをするのだと思います。
悪さとは、自己免疫作用の撹乱です。
免疫細胞が暴走して、自分の体(臓器)を攻撃して死に至らせる。
そしてエクソソームによってこの撹乱情報は他の臓器や他人に伝播する。
よって実態のないウイルスをターゲットにしたワクチンはどんなもので何をするものなのか理解不能である。
臨床的に治療で成功しているのは、サイトカインストーム(免疫の暴走)を抑える薬を処方することである。
私はそういった薬のプログラムをスプーキーで24時間連続して照射している。
世の中でワクチン接種が始まってから、私の身体にも異変があった。
普通の人なら感じない程度の変化です。
それは下半身に「乾癬」が出来たことです。
乾癬についてはご自分で調べてみてください。
それと手の指の第二関節の動きが少しぎこちなくなったことです。
それぞれ皮膚科、整形外科に行って診断を受けるのでしょうが、私はすぐに「サイトカインストーム」かもしれないと気付きました。
ワクチン接種した人間が増えて世の中にエクソソームが蔓延して自分にも侵入したと疑いました。
ほとんど外出しない私ですが、それでも週に何回かは外食しますし、買い物にでかけます。
ワクチン接種者のエクソソームをもらって自分の免疫細胞が暴れ始めた気がしました。
そこですぐにサイトカインストームを抑える複数の薬のプログラムをリモートモードで照射し始めました。
指の関節の違和感は1日で消えました。
乾癬は痒みは少なくなりましたが、まだ続いています。
後で述べる「グルタチオン」のプログラムを追加しようと考えています。

リューマチ、アトピー性皮膚炎、ギランバレー症候群、乾癬、ライム病(アメリカで大ブームの)、つい最近東日本でも患者が見つかって話題になったダニによる感染症の重症熱性血小板減少症候群(SFTS)。
私の意見ではすべて同じサイトカインストームが原因の病気です。
そもそも環境ホルモンで身体の機能に異常がある人間が増えているところに、このサイトカインストームが起きれば死亡率が高くなるのは当たり前じゃないでしょうか。
ワクチン接種後の死亡者に女性が多いのも、環境ホルモンの摂取量が女性の方が多いからだと思います。
さて、ここまで私の戯言を聞いていただいた上で以下のビデオを御覧ください。(もちろん興味があればですが・・・)
このURLのページにある動画(日本語字幕付き)を見ていただければ、今まで書いてきた私の考えはあながち素人のいい加減な妄想ではないかもしれないと思うかもしれません。
私はこのビデオを見て、その後ネット検索して、ワクチン接種後に自費診療でグルタチオンの注射をしてもらう人がいる理由がわかりました。
私は注射を受けずにスプーキーで照射します。
初めまして😊
自然療法を追及している間に量子波動測定器に出逢いました。
元々私は、フォトセラピーや低線量の放射線を用いたホルミシス等に救われた経緯があり、波動(光や放射線などの電磁波)には理解があったのですぐにでも取り入れたかったのです。
しかし、クリニックでやるには高すぎるし、かといって1回や2回でどうになるものでもなく購入するにも高額すぎてどうにもならない状況の中、このspooky2と巡り合えました。
ブログを参考にさせていただき、早速、ジェネレーターXキットを購入しました。
まだ輸送すらされていないので手元にはないですが、セントラルやスカラーにも大変興味があり、いつかは試してみたいと思っています。
熱意のあるブログ、感謝いたします。ありがとうございました!