
前回イベルメクチンという動物に使っている殺菌剤が、試験管実験で新型コロナウイルスの増殖を止めたというニュースを紹介しました。
今日フォーラムを見ていたら、あるアメリカ人男性が、イベルメクチンに関する投稿をしていました。
彼は前にイベルメクチンをフォーラムで紹介していた人物のようです。
今日は彼の投稿をそのまま(機械翻訳の要約ですが)載せますので、ご覧ください。
以下、要約
これは、コロナウイルスのためのイベルメクチン治療についての情報です。
もしもイベルメクチンを購入する場所が分からない場合は、以下のリンクをご覧ください。
自己責任で使用してください。
私は寄生虫を殺すためにイベルメクチンを使いました。
ウォン博士は、イベルメクチンは水よりも危険ではないと述ベています。
この情報が誰かの役に立つと思います。
https://www.ebay.com/itm/Noromectin-Ive ... SwR6RaDfYg
“FDA承認薬イベルメクチンは、試験管実験でSARS-CoV-2の複製を阻害します。”
イベルメクチンは日本人教授が発見。彼にはノーベル賞が授与されました。
我々は、イベルメクチンの寄生虫を殺す作用について、過去1年以上フォーラムに投稿しました。
しかも何回も。
しかし、イベルメクチンは、より多くのことを行います。
寄生虫だけでなく、細菌、ウイルス、真菌も殺す。そうすべてを。
しかし、ほとんどの人はこれらのイベルメクチンに関する投稿を読まなかった。...... oops。
肺機能に深刻な問題を持つ人たちに行った我々の実験では、それは即効性の効果がありました。
わずか1日後には、肺機能が再び改善されました......劇的に
3日後には、肺関連/ウイルス問題の兆候はなくなりました。
使用法: グラス1杯の牛乳にティースプーン1杯のイベルメクチンを入れてかき混ぜて飲む。
(フルーツジュースや柑橘系飲料を使用しないでください、効力を下げます)
以上、要約終わり
もし私が新型コロナウイルスの症状が出てきたら、このイベルメクチンを服用するでしょうか。
まず飲まないと思います。
すでに年に2回イベルメクチンのプログラムをスプーキーで照射しているので、「飲む」代わりにプログラムを直接コンタクトモードで身体に注入すると思います。
たぶん1回に付き1時間ぐらいコンタクトモードで照射して、他の時間帯はリモートモードで24時間毎日照射するでしょう。
そもそも新型コロナウイルス用のプリセットを以前からリモートモードで照射しているので、罹患することはないと思います。
今日フェイスブックのスプーキーのグループに来た投稿を見ていたら、アメリカ人男性がコロナウイルスの症状が出たけどスプーキーで治したと言っていました。
前日から、呼吸の間隔が短くなって、肺が接着剤で埋まってしまったように苦しい症状が出たのですが、朝5時過ぎに目が覚めて、すぐにこのプリセットを照射したら、昼前には全ての症状が消えたそうです。
彼がどのモードで照射したのかは書いてありませんでした。
改めて考えてみると、私に新型コロナウイルスの症状が現れたら、私が行うことは、
1. 新型コロナウイルス用プリセットをプラズマで照射する
2. 「リポソーム型ビタミンCのプログラム」と「イベルメクチンのプログラム」の両方を
コンタクトモードで照射する
3. それぞれ1と2を施術する時間以外は、3つのプログラム(プリセット)をリモート
モードで照射する
だと思います。
フォーラムで面白いビデオがあると聞いて、さっそくYouTubeで見てみました。
アメリカの女性研究家が大量のビタミンCの投与(それもなんと静脈注射ではなく、経口投与を勧めています)が新型コロナウイルスによる肺機能の不全をどうやって治すのか説明していました。
彼女の意見では、現在の治療法は新型コロナウイルスそのものに注目しすぎで、肺の問題の解決策を見付けられない。
だから人工呼吸器、人口心肺機、ICUが大量に必要になって医療崩壊している。
新型コロナウイルスによる肺の問題は「高山病」と似ている。
ビタミンCの大量投与で問題は解決できると言っています。
以前のブログ記事にも書きましたが、新型コロナウイルスによる肺の問題は、肺炎・結核に関するスプーキーのプログラムを使うことでも解決できると思います。
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