
今日のフォーラムに、新型コロナウイルスに感染した方で、スプーキーのスキャン機能を使って、効果的に周波数を選択して症状が消えた成功例を投稿した方がいました。
この投稿に対して、別な感染者が通常のバイオフィードバックスキャンで表れた結果を照射して治った例を投稿しています。
一連の投稿を要約してご紹介します。
以下、要約
投稿者(フランス人男性):
皆さん、こんにちは。
Covid-19 に苦しんでいる私は、昨日の夕方、"Lung "(肺)というキーワードの下にあるすべてのMW周波数をグレードスキャンしました。
そしてスキャンでヒットした周波数をプロットすると、下図のようになりました。

お気づきのように、ピークの周波数帯があります。
そこで、このピークを中心とした周波数をウォブル型という波形で、リモートモードで照射してみました。
以下に自作したプログラムを載せておきます。(筆者注:省略)
この周波数の上下の幅の計算は、添付のスプレッドシートにあります。(筆者注:省略)
この自作のプログラムはとても効きました。
肺や他の部分を完全にクリアにしてくれました。
あなたも使ってみたらいかがでしょうか。
ジョン・ホワイト(スプーキーの開発者):
ありがとう、ウォルト(投稿者の名前)
100回でもお礼は言えるけど、1回しかキーを押しません。
でもスプーキーポイントを送ります。
これは価値がありますよ。
ありがとう
ジョン・ホワイト
メンバーA(別なフランス人):
フィードバックします。
4~5日前から少し熱っぽく、胸に小さな痛みがあり、悪寒を感じて疲れていました。
そしてある朝、私はさらに熱っぽい状態で、呼吸中に激化する胸の真ん中の痛みで目を覚ましました。
私は明らかに covid-19 の症状を持っていることを自分自身に言い聞かせました。
そこで私は、サンプルデジタイザーに私の痰(たん)を乗せて、バイオフィードバックスキャンをしました。
スキャン結果の15番目の周波数は「サーズ・コロナウイルス」でした。
それからすぐに、結果の1番から15番までの周波数をリモートモードで照射しました。
そして30分間の休止。
これを3周繰り返しました。
また同時に、別のジェネレーターでデトックスのプログラムを照射し続けました。
スキャン結果の照射は、1つの周波数を照射して15分休む、そして次の周波数を照射してまた15分休む、を繰り返して15種類の周波数全部を照射しました。
2日後に全ての症状が完璧に無くなりました。
以上、要約終わり
以前、新型コロナウイルス用に作ったプリセットで治ったケースを紹介しました。
今回はバイオフィードバックスキャンを使ったケースです。
バイオフィードバックスキャンにはいくつか種類があるのですが、通常のスキャンが特定の周波数の範囲内の全ての周波数をチェックするのに比べて、グレードスキャンという方法は、特定のプログラムを選択してそのプログラムに含まれる周波数だけをチェックするというものです。
要は、事前に「この症状なら原因はこの病気だろう」と病気の予想を立てて、その症状に対応する周波数を照射して、実際に身体が反応するかどうかチェックするスキャンです。
投稿者は「肺」に関する全ての病気を引き起こす病原菌の周波数、または「肺」に関する全ての病気の治療に使われる薬の周波数、をスキャンして最もヒットした周波数の数が多いピークを探して、その前後の周波数を照射したということです。

それがドンピシャで症状が消えたわけですね。
私も同じように検索すると100種類以上はありそうでした。
なかなか大変そうな作業ですね。
ここで重要なことは、使った周波数は「新型コロナウイルス」の周波数ではなかった可能性が高いということです。
新型コロナウイルスで周波数を検索したのではなく、あくまでも「肺」に関係する周波数から選択したということです。
以前にも書きましたが、(あくまでも個人の意見ですが)新型コロナウイルスはただのキャリア(運び屋)で、ウイルスと一緒にいるバクテリアや菌が肺炎を起こしているのでしょう。
感染後にウイルスを殺しても意味のないことで、バクテリアや菌を殺さなくてはなりません。
そういった意味で、前回紹介したイベルメクチンのように全ての微生物を殺傷する薬が効くのでしょう。
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