新型コロナウイルス
- 秋場信次朗 Shinjiro Akiba
- Feb 26, 2020
- 4 min read

1月30日のブログ記事で、新型コロナウイルス用のオーディオファイルを紹介しました。
このオーディオファイルというのは、新型コロナウイルスを殺傷する周波数を音声に載せて聞くというものです。
周波数を身体に当てるのに、どのような方法を使うのかによって、ウイルスを殺傷する、病気を治すなど、力の強さには差があります。
音声に載せて身体に当てる方法は、他の方法に比べて力は小さいです(効果が小さいという意味ではなく効果が出るまでに時間がかかるという意味です)。
その代わりに体には何も負担が無いので、簡単に使うことが出来るという利点があります。
このブログ記事では触れなかったのですが、すでに1月下旬の時点で、フォーラムのメンバーで有名なイタリア人研究家が、新型コロナウイルスを殺傷するプログラムを発表していました。(オーディオファイルを作成した人物)
私は昨年の12月の下旬ごろから新型コロナウイルスについて気になっていたので、ライフ式治療法の専門家の誰かが早くプログラムを作ってくれないかなと期待して待っていました。
ライフ式治療法の専門家、ユーザーは欧米人が多いので、中国で発生した新型ウイルスには興味が無いのかなと思いつつ、長い間プログラムが出来るのを待ちました。
そして1月の下旬になってやっと、イタリア人研究家がプログラムを発表してくれたので大喜びをしていたのですが、その後2月20日にあったスプーキーのソフトウェアのアップデートによって、より詳細なプログラムがデータベースに組み込まれました。
スプーキー・チームの動きはとても素早かったです。
これが新型コロナウイルス用のプログラムを説明したページの画像です。

画像には「Wuhan seafood」とあります。
ネーミングにはもう少しひねりが欲しかったですが、武漢の水産市場が感染元と言われているので、こういうネーミングにしたのでしょう。
1から10までウイルス株が表記されています。実際には11のウイルス株の周波数が入っています。
実は私が住んでいる東京都下で、一昨日地元で新型コロナウイルスに感染した人が表れたという情報を得たのです。
日本人か外国人か、男性か女性か、など詳細は分かりませんが、私が住んでいる近所で働いていた人が感染したのは事実のようです。
ということで、予防として今朝から新型コロナウイルス用のプログラムをリモートモードで照射し始めました。
もし高熱が出たり咳が出たら、すぐにスプーキー・プラズマで同じプログラムを照射します。

今朝がたフォーラムに目を通しましたが、アメリカ人ユーザーの1人が、「新型コロナウイルスのワクチンがまだ存在しない今は、スプーキーだけが新型コロナウイルスから身を守る唯一の方法になる。多くの人が急にスプーキーを注文したら生産が間に合わなくなって品薄になるのは目に見えている」と書き込んでいました。
確かに今月になってから、スプーキーのサポートページに、「注文したスプーキーがなかなか届かないけど、どうしてなのか?」という問い合わせが急に多くなっていました。
新型コロナウイルス騒動で中国の運送会社が業務を中止していたのでアメリカに荷物が送れなかったようです。
たぶん今でもまだ届いていないと思います。
もしかするとアメリカやヨーロッパの新規のユーザーが注文していたのかもしれません。
私もスプーキーではないのですが、ある医療系の機械を中国のメーカーに注文しました(もちろん支払い済み)。
メーカーは今月の17日に業務を再開していますが、未だに発送できないようです。
個人的には今回の新型コロナウイルスがパンデミックになる恐れは無いように思います。
ただ新しいウイルスや他の微生物による爆発的な感染症はこれからも頻繁に起こると思います。
TVなどマスコミやネット上で発表されている「免疫力を上げる方法」を見ると、どう考えても「この方法では新型コロナウイルスには勝てないだろう」と思ってしまいます。
本当の免疫力は長い時間をかけて上げていくもので、付け焼刃のような簡単な方法はありません。
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