膿瘍(腫物)
- 秋場信次朗 Shinjiro Akiba
- Mar 2, 2020
- 2 min read

「スプーキーで病気を治す」体験を調べてみようと思うと、どうしても重篤な病気を検索してみたくなります。
特に難病指定されている病気がスプーキーで治ったケースを読むと感動を覚えます。
ところが実際に自分がスプーキーを使っているケースでは、あまりシリアスではない症状でスプーキーを利用することが多々あります。
最近のケースですが、私は歯科医で治療を受けた後で抗生物質を渡された(買わされた)のですが、もちろん私は飲みません。
その代わりにスプーキーの歯科手術後の炎症・感染を防ぐプログラムを照射します。
今日で5日経ちますが、何も起きていません。
風邪気味で寒気がするとか、乾燥のせいで喉がいがらっぽいとか、医者に診せるほどではない症状の時にもスプーキーを使っています。
今回紹介するのは「膿瘍」が治ったという投稿記事です。
いわゆる「膿れもの」です。
身体のどの部分にできた膿瘍かによって違いはあるでしょうが、意外に辛いものです。
それでは短い文章ですが、ご紹介します。
以下、要約
私はよく膿瘍が出来ます。
今回も膿瘍が出来てしまい医師に切開排膿手術をしてもらいました。
その後膿瘍は少し良くなったように見えたのですが、また大きくなってきました。
そこで約1か月前にスプーキーを買って、膿瘍用の複数のプログラムを照射しました。
すると数日して膿瘍がきれいに消えました!
以上、要約終わり
この記事は元々フェイスブックに投稿されたもので、とても短い文章です。
身体のどの部分にできたのか、膿瘍のサイズは、使ったプログラム名、モードの種類、照射期間、などの情報はまったく含まれていませんでした。
自分の経験では、どうしても治したい慢性的な症状があってスプーキーを購入したけど、使い方に慣れてくると、いろいろな身体の些細な不具合にもスプーキーを使うようになりました。
それによって病院やクリニックに行く回数が劇的に減るのは確かです。
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