自閉症 その3
- 秋場信次朗 Shinjiro Akiba
- Feb 24, 2020
- 2 min read

今日もスプーキーのレビューから(少し古いものですが)自閉症に関する投稿を紹介します。
以下、要約
3か月前に、16歳の双子の男の子たちが、私の治療院に(母親に連れられて)きました。
2人とも自閉症です。
1人は4歳児程度の知能、もう1人は10歳児程度の知能です。
問題は4歳児程度の知能の子供で、人に触れられることを極端に嫌います。
自傷行為を起こし、特に自分の頭を攻撃します。
しばしば大声を上げてコントロールが効かなくなります。
そこで私は、脊椎と神経節に効く周波数(2Hz、18.5Hz、160Hz、3600Hz)を、リモートモードで照射し始めました。
母親が言うには奇跡が起きたそうです。
2週間が経って、突然彼は叫ぶことを止めて静かになったそうです。
そして2か月後に私は、彼の脳のデトックス用に、45Hzから47Hzまでの周波数をなだらかに(グラデーションの様に:筆者注)リモートモードで照射し始めました。(というか、最初の周波数に追加しました)
すると彼は文章を読み上げ始めたそうです。
本当にエキサイティングなことです。
これからも彼らの様子をフォローしたいと思っています。
以上、要約終わり
この投稿は2016年のもので、古いです。
この治療家は、プログラムを選択したのではなくて、自分で周波数を入力してプログラム化したようです。
少しスプーキーに慣れたら誰でも出来ることです。
ただ2016年当時と違って、今ではプログラムの数も5万を超えて、ユーザーのほとんどのニーズには答えられますので、自分で周波数を入力してプログラムを作る人は少ないと思います。
認知症にしても自閉症にしても(完全な完治ではないかもしれませんが)スプーキーによって大幅に症状が改善しています。
この事実を多くの人に知ってもらいスプーキーを使ってもらいたいと切に思います。
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