静脈内ビタミンC
- 秋場信次朗 Shinjiro Akiba
- Mar 16, 2020
- 3 min read

スプーキーのフォーラムで、ますます新型コロナウイルスが話題になってきました。
今日見た記事の中の、あるメンバーからの書き込みメッセージを紹介します。
以下、要約
Covid-19ウイルスで死亡した人の多くは、肺に重度の炎症を起こして亡くなっています。
このことは私に、2009年にニュージーランドで起きたある回復劇を思い出させます。
農家のアラン・スミスさんは、当時流行していた豚インフルエンザによって重度の肺炎にかかり、こん睡状態に陥っていました。
その時に家族の意見で、ビタミンCの静脈注入(筆者注:注射ではなく高濃度の静脈点滴だと思う)が行われて、彼は奇跡的な回復をしました。
そこで提案です。
スプーキー・スカラーの「モレキュラー・スカラー」(筆者注:スカラーの受信機に薬やサプリを載せてスカラー波を流すことでスカラー場にいる人の体内に薬やサプリの効果を与えること)でこの静脈内ビタミンCを行えないでしょうか?
液体状の高濃度ビタミンCのアンプルに血液を数滴入れて、それをスプーキー・スカラーの受信機に置きます。
そしてスカラー場に30分座ります。
その後スカラー場から出て1時間休みます。これを5回繰り返すのです。
私の買ったアンプルは Wörwag Pharma Vitamin C 1000 ampoules という物です。
ドイツの製薬会社製で、値段は30本入りで30ポンドでした。
3日でイギリスに届きました。
血を取るのは Accu-chec Fastclix pen で行います。
私は最近この方法で体内にエネルギーが急激に高まるのを経験しています。
以上、要約終わり
メンバーそれぞれが新型コロナウイルスの撃退法について語っている中の、1人の意見です。
画像は投稿者の撮ったもので、スプーキー・スカラーの受信機の上に置いた、血を採取する針が出るペンと高濃度ビタミンCのアンプルです。
記事ではアンプルに血液数滴を入れると書いてありますが、画像からするとアンプルに血液は入っているように見えないのですが…
そもそもアンプルの首の部分が割れているように見えないのです。
もしそうだとすると、ビタミンCのアンプルと血液を別々に置いた場合と、アンプルだけを置いた場合で、比較実験をして欲しいですね。
スカラーについては未だに世間では「トンデモ」科学だと思われているでしょう。
スプーキーのフォーラム内では、発売から時間が経つにつれて病気が治った例の報告は増えているし、評価は高まっています。
私はスプーキーの他の機器の実験が忙しくてスカラーの実験はほとんどしていませんが、毎晩スカラー場で寝ています。
そして粉末ですが、ビタミンCを入れたガラス容器を受信機に置いてます。
睡眠時間は短くなりましたが、体調は良いです。
個人的には、新型コロナウイルスの全ての株を含む周波数を取り入れたプログラムを照射することで予防にも治療にもなると考えています。
スプーキーのメンバーは、このプログラムの照射以外にもいろいろやってみたいのでしょう。
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