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Writer: 秋場信次朗 Shinjiro Akiba秋場信次朗 Shinjiro Akiba

https://medicalxpress.com/news/2018-03-pain-wrong.html

今日はまたレビューサイトに戻って、腰痛に関する投稿記事を紹介します。


以下、要約


「腰痛が無くなり、筋肉の硬直は消えました!」


先週の週末に重い家具を持ち上げることがありました。


しばらくして、家具を持ち上げたことが背中の筋肉の限界を超えた負担だったと感じました。


そしてその日の夜には、背中が硬くなって痛んできました。


でも寝れば治るだろうと思ってすぐに寝ました。


翌朝になってみると、背中がますます硬く硬直していて痛みが酷くなっていました。


そこでスプーキー(の複数のプログラム)をリモートモードで照射してみました。


すると2時間半経って、痛みも硬直も無くなってしまいました!


その後も継続して連続24時間リモートモードで照射しました。


そしてジムの運動に出かけることが出来ました。


きつめの運動をして、重いウエイトも上げましたが、痛みはありませんでした。


以下が照射したプログラムです。


Back Pain (XTRA)  背中の痛み

Sciatica 1 (CAFL)   坐骨神経痛

Muscular Pain and Injury (XTRA) 筋肉痛とケガ

Muscles Stimulate Healing (XTRA) 筋肉刺激ヒーリング

Well-Being Sense of (XTRA) 健康感


私は当初、この痛みと硬直が2~3週間続くと思ったので、「Well-Being Sense of (XTRA) 健康感」というプログラムを選びました。


このプログラムは感情面で健康感を取り戻すプログラムなのです。


このプログラムのセットが他の方のヒーリングに役立つと希望します。


以上、要約終わり



投稿者が坐骨神経痛のプログラムを選択したのは、たぶん普段から坐骨神経痛の症状があるからではないかと思います。


私もたまに坐骨神経痛の症状が出るので、なんとなく投稿者が同種の人間のような気がします。


「Well-Being Sense (XTRA) 健康感」というプログラムがあることは知っていましたが、使ったことはありませんでした。


次回痛みが出た時には実験として使ってみたいと思います。(その時に覚えていればですが)

 
 
 
Writer: 秋場信次朗 Shinjiro Akiba秋場信次朗 Shinjiro Akiba

https://nextstrain.org/ncov?d=tree,entropy&fbclid=IwAR0ZUiHh8To5RZNiMaQK2HENElUeNJ8njMZm8NreJRvFP1rIp-HQ66jSnCk&p=full

イタリアで新型コロナウイルスの感染が大爆発して、その後アメリカでも感染が広がってきて、やっとスプーキーのフォーラムの投稿にも新型コロナウイルスの話題が多くなってきました。


何しろユーザーのほとんどが欧米に住んでいる人達なので極東アジアのウイルスには当初関心が薄かったのです。


多くのユーザーが心配しているのが、どんどん変異して新しく生まれるコロナウイルスの新種の株について、スプーキーのデータベースは対応できているのかということのようです。


スプーキーのソフトは2月20日にアップデートしてから1月も経っていない3月5日にまたアップデートされました。


しかしこんな程度のアップデートではほぼ1日~2日に新種の株が出現している現状に対応できないのではないか? というのがユーザーの心配事です。


上に掲載した画像が新型コロナウイルスの変異の様子を図に示したものです。


直近になって急に変異が進んでいるように見えます。


こういった心配に対して、スプーキーの開発者のジョン・ホワイトは、リアルタイムで新株のベースペア(塩基対)が発表されたら直ぐにその周波数を計算して自分の会社のHPで公開しているので、それを各自がスプーキーのソフトに追加するようにと返答しています。


つまり新型コロナウイルスの新株の構造が公表されるたびにソフト全体をアップデートする必要はなく、新株用のプログラム(周波数)をテキスト化しているので、各自でソフトに追加してくださいということです。


スプーキーのユーザーが全員PCスキルがあるわけではないので、追加の方法を質問する人がいますが、それに対しては別のフォーラムのアドミニストレーター達が指導しています。


ところで、投稿の中であるユーザーが、新型コロナウイルスに罹患した患者がスプーキーのプログラムで完治したケースはあるのか?と質問したところ、ジョン・ホワイトは「まだそういったケースを知らない」と答えていました。


「世界の他の国と同じように、ここ中国でも医者にとっては通常医療が一番最初の選択肢なので...」と説明しています。


実はジョン・ホワイトはニュージーランド人なのですが、中国人の奥さんと一緒に中国(たぶん南京)に住んでいるのです。


彼は投稿の中で、自分の検疫の結果は明日出るのだが、もしもの場合に備えて、リポソームビタミンCを自分で作るために、材料と道具を今日買ってきたと書いています。


彼が言うには、現在中国ではビタミンCの大量投与がコロナウイルス対策として評判が良いそうです。


そしてリポソームビタミンCを作る方法が載ったHPのリンクまで貼ってありました。


リポソームビタミンCについては、もし興味があればご自分で検索してください。


商品としていろいろな種類が売られていますが、ジョンは自分で高濃度の物を作りたいのだと思います。


また彼は緊急用にBHTも買ってきたと書いています。


BHTとはウィキによれば「ジブチルヒドロキシトルエン (dibutylhydroxytoluene)、芳香族化合物の一種で、別名ブチル化ヒドロキシトルエン (butylated hydroxytoluene)(略称 BHT )、2,6-ジ-tert-ブチル-p-クレゾール (2,6-di-tert-butyl-p-cresol)。脂溶性のフェノール類であり、主に抗酸化剤として食品添加物として用いられる(E番号E321)。また化粧品・ボディソープ・医薬品・ジェット燃料・ゴム・石油製品にも使われ、さらにエンバーミング剤としても使われる。」という物です。


BHTは以前からウイルス感染を止める物として一部で使われているようです。


ジョンはこのBHTに関する詳細な報告書のリンクも貼っています。


私の想像ですが、もし彼が感染したら、当然隔離されてしまいますが、自宅で奥さんがリモートモードで新型コロナウイルス用のプログラムを照射しながら、病室にスプーキーのプラズマを持ち込んで、毎日照射すると思います。


アメリカでの感染は始まったばかりです。


これからスプーキーのフォーラムやフェイスブックグループで大騒ぎになるかもしれません。


実際に検査して新型コロナウイルスに感染していると分かれば隔離されますので、自宅で自由にスプーキーを使うことは出来ませんが、残った家族がリモートモードで照射することは可能です。


予防としてそれ以前から新型コロナウイルス用のプログラムを照射していれば感染は防げると思います。(あくまでも個人の意見ですが)

 
 
 
Writer: 秋場信次朗 Shinjiro Akiba秋場信次朗 Shinjiro Akiba

https://en.wikipedia.org/wiki/Central_nervous_system_disease#/media/File:Nervous_system_diagram-en.svg

今日も前回に引き続き、レビューサイトから背中に関する投稿記事を紹介します。


元々フェイスブックグループに投稿された短い記事です。


以下、要約


「背中、腰、脚の具合が良くなった」


私は数か月前にスプーキーのセットとラジオニクスを購入しました。


そしてすぐにフェイスブックグループに参加したのですが、昨晩までスプーキーをまったく使っていませんでした。


昨晩初めてスプーキーを使ってみました。


まずテンズパッドを貼ってバイオフィードバックスキャンをしました。


結果はセーブ(保存)したのですが、(初めてなので)それを照射することは出来ませんでした。


まあいいでしょう。


今ビデオを見てやり方を勉強しています。


バイオフィードバックスキャンの結果を照射できなかったので、テンズパッドを貼ったまま適当に検索したプログラムを選択して約1時間照射してみました。


その後リモートモードで金属をデトックスするプログラムを選択して一晩中照射してみたのです。


(これは冗談ではないですよ)過去数か月間無かったことですが、夜中一回も目が覚めずに朝までぐっすり眠ることが出来たのです! 


私はフィットビットを付けて眠りますので、一度も目が覚めなかったことは証明できます。


そして今朝起きた時は、まったく別人(新しく生まれ変わった)になったような気分でした。


私は背中、腰、脚に骨格と神経の問題があって、症状が酷くなると歩けなくなることもあるのです。


それがたった一晩で、症状が50%改善した気分です。


もしかしてプラシーボ効果? 


それでもいいです。それが続いてほしいです。


私はこれからいろいろなプログラムを試してみるつもりです。


もっともっとスプーキーのことを勉強してみます。


それから他のモードについても試してみます。


ラジオニクスもトライします。


ラジオニクスは骨格の問題に大きな効果があるそうなので。


私は、ジョー・ディスペンザ、グレッグ・ブラッデン、ブルース・リプトン達のオーディオブックを山のように聞いてきました。


ですから周波数とエネルギーについては嫌というほど理解しています。


心の作用は物凄く強力です。


本当に効果があると信じないと、全ての物事は上手く働かない(運ばない)と思います。


以上、要約終わり



この投稿者はとても物臭な人なのでしょうか。


スプーキーを数か月も使わずにほったらかしにしておくなんて不思議です。


なぜ購入したのでしょう。


これは私の勝手な想像ですが、スプーキーは癌や慢性病などの病気に使うもので、歩けなくなるような骨格や神経の問題には適していないと思っていたのではないでしょうか。


それがフェイスブックグループの誰かの投稿に、骨格や神経に関する病気がスプーキーで治ったケースを見て自分でも使ってみようと思ったのでしょう。


11日間のデトックスコースを行わないで、最初に金属のデトックスを選択したのは、きっと何か自分が金属汚染の状態だと思う理由があったのでしょうね。


ヘルクスハイマー反応(好転反応)が無かったようですので、良かったですね。

 
 
 
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