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Writer: 秋場信次朗 Shinjiro Akiba秋場信次朗 Shinjiro Akiba


前回の記事で、2009年にニュージーランドで起きた豚インフルエンザに罹患して肺炎になった農家のアラン・スミスさんが、危篤の昏睡状態からビタミンCの投与で奇跡的に回復したと紹介しました。


すると今日のフォーラムの記事に、このニュージーランドの事案を思い出させるような投稿がありました。


以下、要約


「コロナ;もしかしてウイルスではないかも?」


添付した資料は、今回のパンデミックについての素晴らしい指摘と治療法が書いてあります。


ところで、カナダに住んでいる私の娘が、現在新型コロナウイルスに感染しています。


ウイルスは7歳の娘(私の孫)からうつされたものです。


孫は感染してもほとんど症状が出なかったのですが、娘は通常の症状が出ています。


呼吸が苦しく、まるで自分の胸に像が乗っているようだと言います。


保健機関とのホットライン(電話)があるのですが、回線はいつも混んでいて相談が出来ていないようです。


娘は通常の医療は受けてなく、自然療法のサプリやビタミンC、ビタミンD、セレニウム、亜鉛、その他を摂っています。


娘は症状がゆっくりですが改善してきています。


ただ次に義理の息子が感染するのは目に見えています。


添付した資料に書いてあるように、娘の家庭に起きていることは完全に結核菌(tubercular mycobacteria)による感染です。


低年齢(孫)者には影響が小さくて、成人は症状が重い。


この新型コロナウイルス用のスプーキープログラムにはmycobacteria(マイコバクテリア)も含まれるべきではありませんか?


以上、要約終わり



以下に、添付書類の要点だけを箇条書きにしたものの要約を載せます。



COVID-19コロナウイルスは、医学的災害と同様に生態学的災害でもあります。冬の焼却豚の廃棄物、空中浮遊粒子、低ビタミンD血中環境、および特に喫煙者、飲酒者、高齢者の免疫システムの弱体化から発生します。


1918年のスペイン風邪とCOVID-19コロナウイルスの両方が人獣共通感染症(動物からヒトへ)として始まったと考えられています。武漢COVID-19の発生で最初に報告されたコウモリからではなく、ブタとブタの排泄物からです。


1918年のスペイン風邪のパンデミックは、今日のライリー砦であるキャンプファンストンから数百マイル離れた未発見の原因による豚の虐殺の最中に始まりました。同様に、COVID-19コロナウイルスの大発生は、アフリカ豚インフルエンザで死にかけている豚が大量に殺害されたことを受けて、中国武漢地域で始まりました。


ウイルスの発生は冬に発生しますが、結核も発生します


一部のタイプのマイコバクテリアには細胞壁がなく、顕微鏡の中ではウイルスのように見えます。


抗生物質はウイルスには使用できません。コロナウイルスの場合、なぜ抗ウイルス薬は効かないのに抗生物質は効くのですか?


COVID-19コロナウイルスは、単なる「パッセンジャーウイルス」であり、肺の下部を液体で満たして死滅させる主要な微生物ではありません。


現在の武漢COVID-19はコロナウイルスと結核菌の両方

マイコバクテリアは、若い人に感染したり、深刻な病気を引き起こす傾向はありません。


COVID-19コロナウイルスの恐怖は見当違いの可能性があります。 COVID-19コロナウイルスに感染した人は約80,000人、または死亡した人は2000人未満。その数よりも、1年で結核菌により多くの人が死亡します(170万人)。


COVID-19コロナウイルスは、3月に世界中でピークに達し、その後9月に2番目の、しかしそれよりも少ないピークを作ります。


これらの予想は、2004年から2013年までのYang博士の武漢での研究に準拠しており、中国の武漢では毎年冬に結核が急増しています。


以下、私(筆者)のコメント


1. 新型コロナウイルスはただの「運び屋」です。


2. 運ばれているマイコプラズマはバクテリアですが、壁が無いことで顕微鏡ではウイルスの様に見えます。


3. 1918年のスペイン風邪は実は発生源はアメリカでした。カンザス州で当時病気により大量の豚が処分されたのですが、その際に発生した人獣共通感染症がスペイン風邪の正体です。それが世界中に広まりました。


4. 今回も1918年も、ともに豚の大量処分がきっかけです。2019年に中国では1億頭の豚が殺処分されました。


5. 一説によると、マイコプラズマは第二次世界大戦中にアメリカで開発された生物兵器で戦後に陸軍の研究施設から漏れたものだそうです。


6. 結核が原因だとすれば武漢では毎年3月が結核患者のピークで、その後感染者数が下がって9月にまた小さなピークを迎えるそうなので、中国ではもうすぐ収まるだろう。


7. 結核の治療において、中途半端に抗菌剤の投与を止めると、再感染した場合初回よりも症状は重くなる。新型コロナウイルスも同じ(当然か)。


ちなみにマイコプラズマは、たくさんの病気の元になっている可能性があります。


もちろん通常医学では気付かれていません。


私はスプーキーのジェネレーター(周波数発生器)の1台でずっとマイコプラズマ用のプログラムをリモートモードで照射しています。


みなさんもぜひ一度、マイコプラズマ、EBV(エプスタイン・バール・ウイルス)、HPV(ヒトパピローマウイルス)の3つの微生物について調べてみてください。


とても怖い存在だと分かりますので。


資料に戻りますが、マイコプラズマに運ばれた結核菌が問題を起こしているなら、結核菌をやっつければ良いわけで、要は抗菌剤を服用します。


ただし抗生剤が嫌だと言う方は代替療法で治すことになります。それがビタミンCの静脈内注入だったり、漢方薬だったりします。


ちなみに今日の投稿記事に対する他のメンバーからのメッセージには、プレボテーラ属の菌がコロナウイルスにくっついて身体に悪さをしているという意見や、中国のハーブでニガヨモギから出来ている物が効くという情報や、GSE (Citricidal)というグレープフルーツの種からの抽出物が効くという情報などが寄せられています。


私は1918年のスペイン風邪がアメリカ発症とは知っていましたが、発症した陸軍基地の近くで豚の大量殺傷があったことは知りませんでした。


日本ではあまりニュースで取り上げられませんでしたが、昨年はアフリカ豚コレラが大流行して各国で大量の豚が殺処分されました。


特に中国では1億頭以上が殺されて豚肉の値段が中国で何倍にも値上がりしました。


韓国にも伝染したのですが、幸いなことに日本では流行していません。


もちろんアフリカ豚コレラ(またはアフリカ豚熱)は人には感染しないと言われていますが、今回の資料では前回のスペイン風邪ははっきりと人獣共通感染症と言っています。


実は鳥インフルエンザも人には感染しないと言われていますが、中国では過去数名が感染しています。


いずれにしても微生物の世界はまだまだ分からないことだらけです。


今後もこういったパンデミックが起きるでしょうが、その時になって怖がってマスクを探しても意味のないことで、今から免疫力を上げる努力をしましょう。

 
 
 
Writer: 秋場信次朗 Shinjiro Akiba秋場信次朗 Shinjiro Akiba

Waqar Akhtarさんの投稿記事内の画像

スプーキーのフォーラムで、ますます新型コロナウイルスが話題になってきました。


今日見た記事の中の、あるメンバーからの書き込みメッセージを紹介します。



以下、要約


Covid-19ウイルスで死亡した人の多くは、肺に重度の炎症を起こして亡くなっています。


このことは私に、2009年にニュージーランドで起きたある回復劇を思い出させます。


農家のアラン・スミスさんは、当時流行していた豚インフルエンザによって重度の肺炎にかかり、こん睡状態に陥っていました。


その時に家族の意見で、ビタミンCの静脈注入(筆者注:注射ではなく高濃度の静脈点滴だと思う)が行われて、彼は奇跡的な回復をしました。


そこで提案です。


スプーキー・スカラーの「モレキュラー・スカラー」(筆者注:スカラーの受信機に薬やサプリを載せてスカラー波を流すことでスカラー場にいる人の体内に薬やサプリの効果を与えること)でこの静脈内ビタミンCを行えないでしょうか?


液体状の高濃度ビタミンCのアンプルに血液を数滴入れて、それをスプーキー・スカラーの受信機に置きます。


そしてスカラー場に30分座ります。


その後スカラー場から出て1時間休みます。これを5回繰り返すのです。


私の買ったアンプルは Wörwag Pharma Vitamin C 1000 ampoules という物です。


ドイツの製薬会社製で、値段は30本入りで30ポンドでした。


3日でイギリスに届きました。


血を取るのは Accu-chec Fastclix pen で行います。


私は最近この方法で体内にエネルギーが急激に高まるのを経験しています。


以上、要約終わり



メンバーそれぞれが新型コロナウイルスの撃退法について語っている中の、1人の意見です。


画像は投稿者の撮ったもので、スプーキー・スカラーの受信機の上に置いた、血を採取する針が出るペンと高濃度ビタミンCのアンプルです。


記事ではアンプルに血液数滴を入れると書いてありますが、画像からするとアンプルに血液は入っているように見えないのですが…


そもそもアンプルの首の部分が割れているように見えないのです。


もしそうだとすると、ビタミンCのアンプルと血液を別々に置いた場合と、アンプルだけを置いた場合で、比較実験をして欲しいですね。


スカラーについては未だに世間では「トンデモ」科学だと思われているでしょう。


スプーキーのフォーラム内では、発売から時間が経つにつれて病気が治った例の報告は増えているし、評価は高まっています。


私はスプーキーの他の機器の実験が忙しくてスカラーの実験はほとんどしていませんが、毎晩スカラー場で寝ています。


そして粉末ですが、ビタミンCを入れたガラス容器を受信機に置いてます。


睡眠時間は短くなりましたが、体調は良いです。


個人的には、新型コロナウイルスの全ての株を含む周波数を取り入れたプログラムを照射することで予防にも治療にもなると考えています。


スプーキーのメンバーは、このプログラムの照射以外にもいろいろやってみたいのでしょう。

 
 
 
Writer: 秋場信次朗 Shinjiro Akiba秋場信次朗 Shinjiro Akiba

https://www.visualsnowinitiative.org/

スプーキーのフォーラムの新規投稿記事を読んでいたら、知らない病気を発見しました。


早速ご紹介します。


以下、要約


投稿者:


みなさん、こんにちは。


私の息子がビジュアルスノウという初めて聞く名前の病気になってしまいました。


何かアドバイスを頂けたらありがたいです。



メンバーA:


これは脳障害によるものですか?


それとも何かの感染による神経損傷でしょうか?


そうだとすると、神経の再生に効果のあるハーブやサプリを調べてみたらどうでしょうか?


Lion's Mane Mushroom(ヤマブシタケ)がそういった物の1つです。



メンバーB:


眼科の専用顕微鏡で目の前房に微生物がいないか調べてください。


これはライフ博士がBYと呼んだHPV(ヒトパピローマウイルス)を含んでいる肉腫ウイルスです。


このBYが増えてくると前房がこのウイルスで埋まってしまいます。


魚釣り用の餌の虫が入れ物いっぱいに詰まっているように見えますよ。


この状態のときは、股関節や膝関節にもこのウイルスが攻撃を始めて、歩く時に痛むことがあります(若い人の場合は痛みが少ない)。


数日間日光浴をすると症状が改善する場合、間違いなくこのウイルスが原因です。


前房を調べてみて、光の具合でギラギラ光るものがある場合は、別な微生物かもしれません。


でもほとんどがこのBYです。



以上、要約終わり



ビジュアルスノウという病名は聞いたことがありませんでした。


私は飛蚊症で、スプーキーのプログラムで症状を抑えていますが、この病気は似ていますが生活に支障を起こすような病気でした。


(全てのウィキの内容が正しいとは思っていませんが)

以下にウィキの一部を載せておきます。


『Visual snow (ビジュアルスノウ)は 、 Visual static (ビジュアルスタティック)や視界砂嵐症候群(しかいすなあらししょうこうぐん)とも呼ばれ、 視野の一部または全体に白い点または黒い点が見える視覚障害である。この病気はまだ詳しく研究されていなく、不明な点も多い。そのためまだ多くの人に認知されていない病である。ビジュアルスノウの病因 (原因)はまだ解明されていない。 病因に関する様々な考慮事項がある。ビジュアルスノウの治療法は確立されていない。 治療でビジュアルスノウを完治することは困難だが、治療により症状を軽減し、改善することは可能である。個々のケースでは、 抗けいれん薬 (例: B.ラモトリギン)が効果的であること。また、色付きメガネを着用することがお勧め。治療に使用できる薬物は、 ラモトリギン、アセタゾラミド、またはベラパミルが含まれるが常に症状を改善することはできない。』


例によって原因も治療法も分からないという難病ですね。


それに対してメンバーBさんははっきりと、BYというHPVを含む肉腫ウイルスが原因だと言い切っています。


これが正しければ、HPV用のスプーキーのプログラムで改善するはずです。


気を付けておきますが、将来この投稿者さんから「治った」という新しい投稿があれば嬉しいですね。


今までの医学界は微生物に気をかけていませんでした。


腸内環境を考える時ぐらいしか微生物について考える時は無いでしょう。


スプーキーを使えば使うほど、慢性病、原因不明の難病の原因が微生物だということが分かります。


最近では鬱も微生物が大きく影響していると分かってきました。


人間の身体は、人間の本質という「魂」と「微生物」が一緒に住んでいるシェアハウスです!


同居人に気を使いましょう。



 
 
 
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